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2018年6月19日 (火)

ジュラシックパーク観察

家の庭のカナヘビである。トゲっぽい皮膚の形状、すっくと前足を上げた姿が精悍?目の下の模様がおしゃれだ。ぺったりして、ヌルヌル感のある「トカゲ」より、恐竜っぽいと思う。
今、梅雨の晴れ間に日光浴をしている。
Photo

この子の特徴は、尻尾が再生途中であること。完全再生まで時間がかかるだろう。これは、猫の襲撃を逃れた証と推測する。他のカナヘビと格闘したり、追い駆けあったりすることもあったりする。

この子は時折姿を見せるが、他のカナヘビと格闘したり、追い駆けあったりすることもある。
なぜ、「この子」?個体を特定できるか?それは、尻尾が再生途中であるからだ。完全に再生するまで、時間を要するだろう。猫の襲撃を逃れたと推測する。

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